ハーマンモデルとは?



ハーマンモデルとは、ノーベル賞受賞学者の
大脳生理学理論を起源とする「脳」の研究をベースにした
科学的ツールで「脳優勢度調査」とも呼ばれています。

社内活性化やチームビルディングに有効

この脳優勢度調査結果から、社内及びプロジェクト内の
人間同士の「自己認識」「相互認識」「相互理解」により
コミュ二ケーションを円滑にし、驚くべき成果を上げます。

経営戦略構築やその遂行に有効

また、チームビルディングを経たチームに対するミッション
に於いては「創造的チーム開発」「戦略的思考開発」
「創造的問題解決」「創造的意志決定」のメソッドで優れた
アイデアや戦略の構築が実現します。

マーケティング戦略に有効

更に、先にあるビジネスに於けるマーケティングレベルでは
顧客パターンの把握と訴求方法の確立に加え、新製品開発、
システム構築等が可能になります。

クレバーな経営や マネージメントには欠かせないメソッド

このように、社内の限られた人員を最大限に活用し
最強のチームを作り上げ、御社のビジネスの可能性に
新たなページを開く、切り札になるメソッドです。

円滑なコミュニケーションを元にした、自ら考えるチーム。

効果的な戦略や、創造的なアイデアを出し続けるチーム。

そして、それらを確実に、強力に実行して行くチーム。


それらが、御社の少ない人員で実現出来たら?

1999年にフォーチュン誌により選出された「20世紀最高の経営者」
と評価された伝説の経営者「ジャックウエルチ」が、1972年に副社長
に就任し、その後1977年にハーマンモデルの基本形が完成。

そのわずか4年後の1981年には、伝統あるゼネラルエレクトリック社で

史上最年少の、会長兼最高経営責任者にまで登りつめた「秘術」こそ

このハーマンモデルだと言えます。

当時のアメリカ経済の状況は、現代と酷似しています。

経済の低迷により、大企業は大幅なリストラを余儀なくされ、

されど、目の前のビジネスをストップさせる訳には行かない。

そんな状況を打破する為に開発された、究極の方法
最小限の人数で最大限の結果を出せるメソッド。

経営者を含めて3~4人程度の零細企業から、
数千人の従業員を抱える経営者の方まで、


「社内の士気が上がらない」
「スキルの高い人間がいない」
「人員が足りない」
「雇う資金が無い」


そんな言い訳をするのは、もうやめましょう。

アナタ自身と、社内の人員の可能性は無限です。


烏合の衆を、少数精鋭部隊へ変身させる。


ハーマンモデルファシリテーターが、
アナタの組織を激変させます。

本気で変革したい方だけ、ご相談ください。



※詳しいハーマンモデルの仕組みはこちら